2月の作業、ようやくスタート。
自作のパターンとか色々整備していた。
そのまま素材集として販売する準備をしようかと思ったのだが、先にパターンを使ったグッズを作ることにした。
pixiv factoryやSUZURIの画面で、作ったパターンをグッズに落とし込む。
このプロセスは実はとても簡単で、直感的に操作出来る。
グッズの完成予想図をプレビュー出来るので面白い。
プロダクトとして回すために長期計画を立てた。
この計画、かつてゲームの実績コンプにハマっていた多少狂った私だからこそ出来る計画だと思う。
プロダクトと言ってはみたが、正直「売れればラッキー」程度にしか考えていない。
ストック販売ってそういうものだと思う。
「おみせやさんごっこプロダクト」といったところだろうか。
ごっこと付いても、デザインとか真面目なところはちゃんと真面目にやるけどね。
SUZURIなどで本格的にグッズ販売するのは長年やりたいなーと思ってた事なので、結構楽しくやれている。
こんな作業が楽しくて、昨日は運動もろくにせずPCと向き合っていた。
こういう事をするから太る。
野球のキャンプ映像やバスケの試合を流しながら、ひたすらグッズ制作。
いい土曜の過ごし方である。








