また脳が作業モードだ。
背景パターンを無理なく量産させるにはどうすればいいか。
完全にデザインの領域である。
これが出来るようになれば、パターンそのものを素材として販売することも可能、他の創作物の素材として利用することも可能…
と、いい事づくめだ。
去年築いた活動の基本土台の上の、創作土台である。
基本土台が土だとすると、今取り組んでいる土台は作物を作っているようなものだ。
まだ料理完成には程遠い。
外から見たらあまり進んでいないように見えるが、着実に進んでいる。
とまあひたすらこねくり回していたので、書くことがほぼ無い。
早くいい感じの量産システムを確立させたいところだ。
目指せ不労所得。








