献立リスト
- 納豆卵かけ玄米ごはん(しらす入り)
- 豚の味噌焼き
- さつま揚げとチンゲン菜のたらこ炒め
- レタス・しらす・のりのサラダ
- たまごスープ(インスタント)
品目多いけどレシピ見ながら作ったのはさつま揚げの副菜だけなので、結構楽に出来た。
緑黄色野菜があれば栄養的にも結構完璧だったかもしれない。
サラダにミニトマトか何か入れれば良かったかも。
納豆卵かけ玄米ごはん(しらす入り)
最近玄米ごはんにハマっている。
白米より健康的だという実利面もあって混ぜているが、純粋においしいと思う。
冷蔵庫に卵がたくさんあったので、納豆に卵を投下。
さらにしらすをトッピングという超贅沢仕様にした。
豚の味噌焼き
豚バラを適当に焼き、名古屋土産の「つけてみそかけてみそ」を入れて炒めただけの一品。
「つけてみそかけてみそ」一つで味が決まるので本当に便利。
サラダで余ったレタスを、雑に下に敷いた。
一緒に炒めても良かったのかもしれないが、まあいいか。
さつま揚げとチンゲン菜のたらこ炒め
さつま揚げとチンゲン菜の組み合わせはレシピ本を参考に。
味付けの組み合わせも、同じレシピ本の別のレシピを参考にした。
その食材と味付けの組み合わせだけGemini投げて、新しいレシピを作ってもらった。
結構おいしく出来たし、工程もシンプル。
AIにいちからレシピを生成させるよりもこの方法の方が効率いいと思う。
「シンプルなのにして」とか色々調整も効くし。
しらすがたくさん余ってたので、トッピングした。
そのせいでおかずがしらすに染まる。
まあいいか、おいしいし。
レタス・しらす・のりのサラダ
そのまま使えるレタスを適当にちぎり、しらすとのりを入れただけの最高に手抜きな一品。
ドレッシングは市販のものをお好みで。
手抜きな割に色々入ってるから満足度は高い。
たまごスープ(インスタント)
写真ではお湯を入れる前だが、この後ちゃんとお湯を入れた。
食べる直前って一番バタバタしてるから、のんびり写真を撮る余裕がない。
生協のインスタントたまごスープなのだが、だしが効いていてとてもおいしい。
参考書籍
『帰ってから30分で作れる晩ごはん献立』
食材の組み合わせと味付けの組み合わせのみ参考にした。
さつま揚げとチンゲン菜のたらこ炒めのレシピ
レシピも共有しておく。
材料(目安:2人分)
- チンゲン菜:2株(250g)
- さつま揚げ:2枚(80g)
- たらこ:1袋(100g)
- しょうゆ:小さじ1
- 塩:少々
- サラダ油(またはごま油):大さじ1
- 酒(あれば):大さじ1
作り方
- 下準備
- チンゲン菜は4〜5cm長さに切り、茎と葉に分けておきます。茎の太い部分は縦に4等分ほどに切ると食べやすくなります。
- さつま揚げは5mm〜1cm幅の短冊切りにします。
- たらこは中身をほぐし、しょうゆ(小さじ1)、あれば**酒(大さじ1)**と混ぜ合わせておきます。
- 炒める
- フライパンに油を熱し、中火でチンゲン菜の茎とさつま揚げを炒めます。
- 茎に少し火が通ってきたら、葉を加えてさっと炒め合わせます。
- 仕上げ
- 全体に火が通ったら弱火にし、準備しておいたたらこを回し入れます。
- 手早く全体を混ぜ、たらこが白っぽく粒状になったら火を止めます。
- 最後に味を見て、足りなければ**塩(少々)**で整えたら完成です。
ポイント
- たらこの加熱:たらこを入れてからは、火を通しすぎないのがコツです。予熱でも火が通るので、半熟気味で止めるとしっとり仕上がります。
- 味の調整:たらこの塩分によって味が変わるため、塩は必ず最後に味見をしてから足すようにしてください。










