献立リスト
- トマトソースパスタ
- マカロニサラダ(市販品)
- ブロッコリーのサラダ
- 豚肉とピーマンの焼肉タレ焼き
- レタスと青しその実としらすのサラダ
- ブロッコリーの芯のスープ
- 青しその実豆腐
- もずく(市販品)
- キウイ(カットフルーツの市販品)
9品目もありめちゃくちゃ気合い入ってるように見えるが、実を言うとそこまで手間がかかっていない。
というか事前準備をバッチリやっていたため、ほぼ盛り付けただけである。
パスタを茹でて豚肉ピーマンを焼いたくらいかな。
こうして見ると、大量の具材を一つの凝った料理にまとめるよりは簡単な料理をたくさん集めて一つの献立として作った方が満足感高いんじゃないか?と思った。
あとは盛り付け(デザイン)の勝利といったところ。
そして当然のようにレシピは見ていない。
トマトソースパスタ
前日に作ったトマトソースを茹でたパスタにかけただけ。
そこに冷凍保存してた刻みパセリをそのままトッピング。
トマトの鮮やかな赤がすごく美しいが、料理自体はかなり簡単である。
愛知県産ファーストトマトとやらを使ったので、どことなくフルーティーな味わいでおいしかった。
あと沖縄土産の島コショウを使ったため、ちょっと南国のテイストもあったのかもしれない。
ブロッコリーのサラダ
前に親から貰った、レンジでスチームするレコルトという道具を使わず眠らせている事を思い出して使ってみる事にした。
ブロッコリーを入れて適当に4分ほどボイルする。
普通にレンチンしたよりも柔らかく食べやすくなったような気がする。
それにピュアセレクトマヨネーズとマスタードをかけただけ。
マスタードもかけたのは余ってて使い道に困ってるから。
何にせよかなりのお手軽料理である。
豚肉とピーマンの焼肉タレ焼き
スーパーで「はま豚」なる横浜市産豚肉を買ってみた。
それを焼いてからピーマンを合わせて炒め、軽く塩コショウを振って九州の「戸村の焼肉タレ」をかけて混ぜただけの代物。
ピーマンは昼間に1袋まとめて切っておいて、半分をこの料理に使ってもう半分は冷蔵保存。
切る時はまとめて切っちゃった方が楽な事に気付いた。
レタスと青しその実としらすのサラダ
漬物として買った「青しその実」がそのまま食べるにはイマイチだったので、レタスの上に散らしてみた。
これ自体が結構しょっぱいので、ドレッシングはほんの少しでいい…
良かったはずなのだが、うっかり普通にかけてしまったので結構しょっぱくなってしまった。
おいしかったからまあいいや。
ブロッコリーの芯のスープ
ブロッコリーを切りながら「芯の部分も普通に食べれるのでは?」と思い、煮込んでそのままスープにしたもの。
味付けは鶏がらスープの素と塩コショウのみ。でもすごくおいしい。
スープ自体は昼間に作ってしまっていたので、夕食は温めるだけで済んだ。
「ブロッコリーの芯はおいしく食べられる」って誰か教えてくれれば良かったのに。
青しその実豆腐
市販の小さい豆腐に「青しその実」を乗せただけのもの。
サラダの項目で書いたとおり、これ自体がとてもしょっぱいので醤油もいらず。
これが結構合う。めちゃくちゃおいしい。










