凡シュール
焚き火を囲んで語り合おう。
World: Stand by meAuthor: mugi1
今年の集大成として、個人サイトの作り方の記事を書こうかなと思う。
レインボーブリッジに遊歩道があり、そこを歩く事が出来るのを知ったのは数年前だ。
フィットボクシングは疲れる。
感性があるからこそ世界はクソに見えるし、また美しくも見える。
私の創作の動機は「これやるの楽しいな〜」でしか無い。
存分に遊ぶための場所…もといシステムを練り上げているようなものだ。
我ながら切り替えが早いというか、何というか。
資本主義がもたらしたものは、便利さ、そしてこの世の中全てを消費物と捉える価値観だ。
急にバカバカしくなった。
ふとGoogle検索を見ると、検索結果が勝手にパーソナライズされている事に気付いた。
いくら何でもあんまりだと思う。
なんか気まぐれで岡本太郎の作品が見たくなったのだ。
それでもやはり、2025年は個人的に凄まじい年だったなと思う。
結局全てはシンプルな答えに行き着くようだ。
模倣で得た技術をオリジナルに落とし込む方法を模索していた。その段階で、自分の今まで作ったものを見返していた。
私自身、正解至上主義の深みにハマっているのかもしれない。
完全な初心者向けに比べて、ステップアップのためのhowtoは遥かに少ない。
主導権を奪われて考える力を失ったAIの傀儡の人間が、既にそこらじゅうにいそうだなと思ったりもした。
かわいいものを集めている記録、第2弾。デザフェス購入品もあるよ。
この兄弟は少しばかり繊細すぎた。
気が向いた時にふらっと見て満足するような場を作りたいなと思って、Discordサーバーを作ってみました。
ようやく飯を作るのを再開出来るなぁと思ったが、ラーメンを食べたい欲に負けて結局博多ラーメンを食べに行った。
この進みののろさ、まるで亀である。
国際展示場からスカイツリーまで歩くと、大体9kmくらい。
数ある品物から私自身が選び取ったものであり、どれもかけがえのない宝物の一部となるだろう。
数多の感性が一つの場所に寄り集まった、非常にエネルギッシュな場。だからこそデザフェスは多くの人を惹きつける。
いや…毎日面白いものが書けるわけないだろ。
思えば、ここのところずっと土台を作り続けている。
最近立て続けにカロリーの高い文章を書き、カロリーの高い作業をし…。 出涸らしのようになっている。
このお迎えという言葉に違和感を覚えている人も多いのではないだろうか?