凡シュール
二月には珍しい、あたたかな陽気の日だった。
最近またゲームをちょいちょい起動している。
数多の世界が存在するということは、数多の自分が存在する。
2月ってほんとあっという間だなぁ。
自分のやりたいこと、楽しいと思うことの見つけ方の話だ。
昨今のインターネットは、成功したい人やインフルエンサーになりたい人で溢れている。
学生時代、私は数学が大嫌いだった。
外見が皺だらけでも若く見える人というのがいる。
昨日の地震。
世間はClubhouseがブームでお祭り騒ぎだが、その裏でひっそり話題になっているtaknal。
校長先生の話というのはとにかく眠くてつまらない時間だった。
胡散臭そうなタイトルだが、別に何てことない文章だ。
当日券でCreepy Nutsのライブに行ってきた。
立春も過ぎ、2月も中旬に差し掛かろうとしている。
ついこの前30歳になったと思いきや、もう31歳になってしまった。
刺激というのは、言い換えると感動なのかもしれない。
毎日それなりに楽しい。満たされている。だが…。
せっかくイラスト人口が多いんだからもう少し多種多様なイラストがあってもいいんじゃないかなとは思う。
まだまだ片付け中。
野球ファンの共通認識で2月1日は春のキャンプイン、即ち球春でございます。
最近よく名前を見かけるClubhouse。
ダブルベッドとの別れは名残惜しいが、自分の部屋ゲットである。
Creepy Nutsのヘルレイザーという曲のリリックの一節です。
今週はずっと怠惰&片付けモードである。
引き続きだらけきった生活をしている。
この週末は思いっきりだらだらしている。
自分だけの部屋が欲しいというのはかねてからの願望である。
私には自分の部屋がない。
真の努力家って、自分が努力家だってそんなに思ってないんじゃないかなと。
星野源の楽曲には、巷に溢れるただの”頑張ろうソング”のような薄っぺらさはない。