凡シュール
世界を見渡すと、才能に溢れた人があちこちにいる。
YOASOBIが紅白出場ということで、Spotifyで少し聞いてみた。
今、ダイソーのボードゲームがアツい。
大人になっていくにつれて、感動というものとだんだん無縁になっていく。
知識の海に溺れたいという願望。
私は人間関係においては結構ドライである。
最近深夜ラジオ熱が再燃しているので、色々聴いている。
閉鎖社会がテーマの文章を読んでみたいと言われたので、ちょっと書いてみる事にする。
私は多分オタクだ。
倫理的にどうかと思う事をバサッと言ってしまうが、私は安易に「自殺はいけない。ダメだよ」という人が大嫌いである。
大抵の人は、多かれ少なかれ何かの間違いを犯している。
たびたび幸福論を書きたくなる。
生きているとしんどい事が多々ある。
Twitterでアートアクアリウムが炎上していた。
この世には数字が溢れている。
才能って一体何なんだろうか。
過去や未来を想起するのは悪い事ではない。
コロナ渦でよく思うのが、今インターネットが普及していない時代だったらどうなっていただろうということだ。
時に自分は誰からも必要とされていない人間なのではないかと思い悩む、そういう人間でもある。
かくいう私も勉強が大嫌いな子供だった。
他人への期待は自分のエゴにすぎない。
あなたはこれまでの人生で、”一瞬の永遠”を感じた事はあるだろうか。
私の敬愛する絵描きさんがオススメしていた「アニメ私塾流最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術」という本を読んだ。
「ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略ロードマップ」という本を読んだ。
気が向いてデッサンを始めてみた。
私の中で大人になるというのは、”よく考えたり悩んだりしたか”だと思う。
「明日も生きている自信があるだろうか?」
友達に鬱病の人間がいる。
自分の好きなもの、熱中出来るものなら何でも構わない。
とある場所へ仕事の面接に行ってきた。